明けましておめでとうございます。

2019年01月01日

平成31年元旦 あけましておめでとうございます。 本年も宜しくお願い致します。
今年は快晴で、初日の出を楽しみに多くの方が明神山に登られていました。

熊本県大阪事務所へ義援金

2018年12月20日

平成30年12月20日(木) 11月27日に開催いたしました「清水 勉 チャリティーゴルフコンペ」で参加者の皆様よりお預かりしましたチャリティーと開催にあたっての御祝儀並びに当日会費の残金を併せて¥135,000.-を昨年に続いて熊本地震義援金として熊本県大阪事務所にお届けしました。
お忙しいところ、熊本県大阪事務所長の手島伸介様にご対応を頂き、復興の現状等を聞かせて頂きました。

政務活動費の後払いを提案

2018年12月12日

平成30年12月12日(水)奈良新聞に掲載

平成30年9月定例会で、議員個人に対する政務活動費について、使用実態に合わせて、現行の28万円/月から18万円/月に減額を行う条例(案)を日本維新の会派から提出しましたが、残念ながら賛成少数で否決されました。
諦めずに、改めて政務活動費の透明性を高めるために『後払い制度』の検討進めるように、各派代表者会議の場で議長に対して申入れを行いましたところ、議長から議会改革推進会議に諮問されました。
全国の自治体でも、政務活動費の後払い制を導入されている例を示し、条例の一部改正等の方法や運用を改めて「政務活動費の手引き」に明記するなどで対応が可能と考えております。

◎ 議員報酬の10%削減
◎ 議員定数を44名→43名への削減

日本維新の会が「てこの原理」で主導し、古い体質の奈良県議会を改革して参ります。

平成30年 秋号 議会報告

2018年11月02日

平成30年11月2日(金) 平成30年秋号の議会報告を掲載いたします。(h30 秋号(表)h30 秋号(裏)
北葛城郡内に新聞折込・ポスティングでお届けいたします。

日本維新の会が「てこ」の原理で実現した改革の一番大きなことは、議員報酬の1割削減により約1億4千万円が削減と議員定数を44人から43人に削減の2件です。
しかし、議員報酬の削減期間は、付則により現任期の議員を対象としていますので、来年の改選後には元に戻ってしまいます。
また、政務活動費の削減条例(議員個人月額28万円/月→18万円/月)を9月定例会で提出しましたが、残念ながら賛成少数で否決されました。(現実に執行されている額は、現条例規定額の2/3で、実態に合わせて改正を目指しました。) 
もし、可決されていれば、10万円×43名×48月=2億6百4十万円を当初予算に計上する必要がなくなる筈でした。)

台風24号の奈良県内被害状況

2018年10月01日

平成30年10月1日(月)に台風24号の被害状況(第8報)が発表されました。(30.10.1 台風24号被害状況(第8報)
台風24号の奈良県下被害は、人的被害なし、床下浸水1棟、家屋倒壊1棟(空き家)が主な被害でした。